「考え」は、ぶつけても、ある意味否定し肯定してもいいと思う。
だけど、その人が「考えた」ってことは、だれにも否定できない。
それが、受け止めるって事だと教えられた。
みんな、考えて生きている。
君は、考えた、一生懸命考えた。
君の考えを否定された。
君の考えたを否定された。
君の考えは、だめだったかもしれない。
君の考えは、受け入れなかったかもしれない。
でも、君の考えたは、だれも否定する事はできない。
君は、考えた。
考えたは、まぎれもない本当の事だ。
僕は、君の考えたを大事にする。
■ 考えたのはだれ?
考えたのは自分だけだった。
この問題に対して、自分はもう考えた。
もう、考えるのをやめよう。
だから、君ももう考えなくていいよ。
そんな風に考えてた。ごめん。
もっと、みんなが考えてるって事を大事にします。
■ 気持ち
自分の気持ちをつたえるだけで精一杯。
また、だめだった。
自分の気持ちを伝え方が、悪かったのかな。
自分の気持ちをつたえるだけで精一杯。
やっぱり、だめかな。
自分の事しか、みえていない。
あなたが、どんな気持ちを僕に伝えたいのか、
わかろうともしなかった。
お互いの気持ちをわかりあえる者としてください。